7/23朝
ダウは反発。
原油価格が120ドル台まで下落したことを好感。
ワコビアは大幅赤字だったものの、増資の計画はないと発表したことから希薄化懸念が後退、ショートカバーが入り大幅上昇。
キャタピラーが予想を上回り資本財は堅調。
原油価格が120ドル台まで下落したことを好感。
ワコビアは大幅赤字だったものの、増資の計画はないと発表したことから希薄化懸念が後退、ショートカバーが入り大幅上昇。
キャタピラーが予想を上回り資本財は堅調。
7/22朝
ダウは4日ぶりに反落。
バンカメは好決算。
政府系住宅金融会社は続伸。
バンカメは好決算。
政府系住宅金融会社は続伸。
7/18朝
ダウは大幅続伸。
JPモルガンチェースの決算が予想を上回ったことから金融中心に上昇。
でもメリルの決算は悪かったみたい。
週末はシティの決算待ち。
原油は130ドル割れ。
JPモルガンチェースの決算が予想を上回ったことから金融中心に上昇。
でもメリルの決算は悪かったみたい。
週末はシティの決算待ち。
原油は130ドル割れ。
7/17朝
為替は一時103円台に。
その後バーナンキの介入示唆によりドルが戻す。
ウェルズ・ファーゴが減益ながら予想を上回ったことを好感して金融株が上昇。
予想外の在庫増加を受けて原油価格が続落したこともありダウは大幅上昇。
金融機関に対する空売り規制を見越した買いもあったらしい。
6月CPIはMoM+1.1%と予想を上回る伸び。
YoYでは+5.0%と17年ぶりの伸びでインフレ懸念は依然としてくすぶる。
その後バーナンキの介入示唆によりドルが戻す。
ウェルズ・ファーゴが減益ながら予想を上回ったことを好感して金融株が上昇。
予想外の在庫増加を受けて原油価格が続落したこともありダウは大幅上昇。
金融機関に対する空売り規制を見越した買いもあったらしい。
6月CPIはMoM+1.1%と予想を上回る伸び。
YoYでは+5.0%と17年ぶりの伸びでインフレ懸念は依然としてくすぶる。
7/16朝
米株は乱高下。
急落して始まった後、プラスまで戻す局面もあったが結局下落。
ダウは11000ドル割れ。
原油価格が大幅下落。
バーナンキが議会証言で景気下振れリスクに言及したことで、
早期の利上げ観測後退からドルは下落。
日経新聞ではインフレリスクに焦点が当たっているようだけど?
一部地銀で取り付け騒ぎ?
6月の小売売上高は前月比▲0.1%と低水準。
急落して始まった後、プラスまで戻す局面もあったが結局下落。
ダウは11000ドル割れ。
原油価格が大幅下落。
バーナンキが議会証言で景気下振れリスクに言及したことで、
早期の利上げ観測後退からドルは下落。
日経新聞ではインフレリスクに焦点が当たっているようだけど?
一部地銀で取り付け騒ぎ?
6月の小売売上高は前月比▲0.1%と低水準。



